スイーツに「甘くない」は褒め言葉か
バラエティ番組で芸能人が、スイーツを食べて「甘くなくて美味しい」とコメントをしていたことがあります。妻はそれを見て、「スイーツは甘いからスイーツなのではないか。甘くないとはいかがなものか。なぜ素直に甘いと感想を言えないの […]
バラエティ番組で芸能人が、スイーツを食べて「甘くなくて美味しい」とコメントをしていたことがあります。妻はそれを見て、「スイーツは甘いからスイーツなのではないか。甘くないとはいかがなものか。なぜ素直に甘いと感想を言えないの […]
あるとき、「由紀さおり ソロコンサート」という広告があったので、「これじゃあどっちのソロかわからない」と言ったら、一緒にいた友人から「何を言っているんだ」と指摘されてしまいました。「じゃあ一緒にシャバダバしている人は由紀
由紀さおりって「由紀」と「さおり」じゃないの? 続きを読む »
古いラブ・ソングです。おそらく新婚であろう妻が夫である男性に向けた歌詞で、「部屋」「Yシャツ」「私(妻自身)」を磨いていたい、という願望を歌ったものです。つまり、実際に磨いているわけではありません。読み進めていくと「部屋
『恋しさとせつなさと心強さと』は、某有名格闘ゲームがアニメ映画化した際の主題歌で、篠原涼子の代表曲です。当時流行していた小室哲哉が作詞作曲、プロデュースし、CDは200万枚以上売れた作品です。「恋しさ」と書いて「いとしさ
篠原涼子は「恋しさ」「せつなさ」「心強さ」「いつも感じているあなた」の4方向へ向かって何をするのか 続きを読む »
「我輩の辞書に不可能の文字はない」は、かの有名なナポレオンの名言とされています。これは意訳で、実際は「不可能という言葉は愚か者の辞書にしかない(Impossible is a word to be found only
口語体ってのはこんな風に、日常会話的にっていうか、普段喋ってるままを文字にした書き方のことやね。たとえば今言った「喋ってる」ってのはいわゆる「い抜き言葉」ってやつで、ほんまは「喋っている」って書かないけんとこやけど、普段
若者の活字離れが進んでいるそうです。今に始まったことではありませんし、若者に限った話ではないと思います。ただ、昔に比べると娯楽が増えたので、「本を読むより楽しいことがある」という人が増えたのは当然と言えます。本が他の娯楽
風の便りで聞いた話によると、近々「平成」が終わるそうです。僕は1つ前の「昭和」生まれですが、物心ついたころには平成になっていたため、この「元号」の仕組みをいまいち理解していません。歴史があるのでしょうが、「面倒だから西暦
節分で行われる豆まきの決まり文句と言えば「鬼は外、福は内」です。この場合の「鬼」とは厄災や病気といった負の象徴で、「福」は幸福のことです。「不幸ゼロ、良いことだけ起これ」という自分本位な人間らしい考え方です。「さすがに欲
川柳ではありません。『星のように…』『つつみ込むように…』『そばにいて…』は、タイトルが3点リーダー(…)で終わるMISIAの楽曲です。リリース順に並べると『つつみ込むように…』『そばにいて…』『星のように…』となります
某有名少年漫画の主人公が「私は海賊王になります」と宣言してからすでに20年以上経っています。フィクションの話なので、物語内ではそこまで時間は経っていないのかもしれません。900話くらい連載しているそうなので、1話につき1
「すーすーする」は、九州地方の方言だそうです。「肌にアルコールが付着するとすーすーする」のように使います。「すー」という音の響きから「涼しい」と混同している方がいらっしゃいますが、普通、ポジティブの意味では用いられません
何らかの行動をうながす言葉で、主に恋愛関係で用いられることが多いように思えます。たとえば、好きな相手に思いを伝えたいが、勇気が出ない時、「失恋覚悟で告白だ!」と後先考えずに無謀な行動を引き起こしたとしましょう。この場合、
『櫻井ティモの侍タイムズ』は月曜から土曜、週6日で更新しています。以前は4日に1回といったペースで更新していたのですが、「いい加減ブログの収益を上げねば」という思惑で今年の夏から更新ペースを上げ始めました。また思いつきで
英語が使えそうで使えない国ナンバーワン。西ヨーロッパを代表する国の1つで、国旗の色は緑、白、赤のトリコローレです。左に90度傾けるとハンガリー、中央にヘビとワシのマークがあるとメキシコの国旗になります。あと、「イタリア」