スポーツ

ドラマーの髪形

しばしば、「ドラマーは坊主頭が多い」と言われます。もう少しおしゃれな言い方はないものかと調べてみたのですが、おしゃれな坊主頭は「おしゃれ坊主」と言うそうで、まるでひねりがありません。そもそも、坊主頭の「坊主」は僧侶のこと
Read More

緑のユニフォームが少ない

普段からあまりスポーツを見ないせいか、チームカラーを緑にしている団体があまり思いつきません。ヴェルディ川崎か、黄緑を入れてもベルマーレ平塚くらいです。野球の球団では1チームもない気がします。世界でも、こないだ日本で行われ
Read More

苦手なもの

「あなたの嫌いなものを3つ挙げてください」という問いに、「飛んでいる虫」と答えている人がいました。飛んでいなければ虫を許容できるとは、なんと寛容な人なのでしょう。「満員の通勤電車」と答えている人もいましたが、「満員の通勤
Read More

テニス

イギリス発祥のスポーツで、ガットと呼ばれる紐を格子状に編んだラケットという道具を使ってボールを打ち合う球技の一種。ガットは羊の腸を指す言葉ですが、現代ではナイロンなどの化学繊維が用いられています。 大きく分けて、硬い繊維
Read More

ドラムは運動になるのか

健康診断や健康番組のアンケートで「週にどれくらい運動していますか」という設問が出される時があります。日常的に運動しているかどうかを訊ねられているのですが、こういった場合、ドラムの演奏は運動に含めていいのでしょうか。 ドラ
Read More

高いイスでリクライニングした結果

櫻井の仕事は楽曲のコピー、譜面や教材の製作、ブログの執筆など、パソコンを使うものが多いです(参考『音楽講師の1日』)。ドラム演奏も含め、仕事の時はほとんどイスに座って過ごしています。席でじっとしていなければならない学生に
Read More

体調管理に必要な4つのコツ

仕事をする上で欠かせないのが「体調管理」です。いくら良いパフォーマンスができる人でも、健康状態によってクオリティが下がってしまうようでは商品になりません。工場のマシンをメンテナンスするように、人間には怪我をしない、病気を
Read More

最弱が最強に勝つためには

フィクションの主人公によくある傾向です。スポーツやゲームなどの競技で、熟練者が初心者に負けて「なんでこんなやつに!」と悔しがるのですが、はたして現実にそういったことが起こりうるのでしょうか。 たとえば、麻雀やポーカーみた
Read More

なぜキーパーは手を使ってもよいのか

キーパーとはサッカーのポジション、あるいは、そのポジションについている人のことを指します。ゴールにボールが入らないよう守備に徹するポジションで、選手の中で唯一試合中に手を使ってもよいことになっています。日本語で「蹴球」と
Read More

かくれんぼ

比較的広範囲で行なわれるフィールド・スポーツの一種。2名以上の複数人が、物陰などを利用して隠れる側と、それを見つけだす鬼側に分かれます。制限時間内に見つからなければ隠れる側の勝利、全員見つければ鬼側の勝利となります。見つ
Read More

ドラムの演奏に活かせそうなスポーツ

以前『ドラムとスポーツの関係と、「ドラム筋」について』という記事で「ドラムを叩くために必要な筋力は、ドラムを叩くことでしか得られない」という結論を書きました。これを書いたのは2年以上前ですが、いまだに揺らいでおらず、「ス
Read More

○もしリャン・ウー萬両面待ち、ドラドラ三順子のテンパイでリーチして、一発で赤ウー萬をツモったら メンゼンリーチ一発平和ドラドラドラで、跳満が確定します。タンヤオ、三色、赤ウー筒、赤ウー索、裏ドラが載れば数え役満。親なら1
Read More

雪で覆われた斜面を、専用の道具を用いて滑走するウィンター・スポーツのこと。子どものころは、「両足それぞれに板を装着し、ハの字に開いて滑る」がスキーで、「スケートボードのように1枚板で滑る」がスノボ(スノーボードの略だろう
Read More

以前「リズムは運動的要素が強い」という内容のブログ(参考『リズムだけで音楽は成立するのか』)を書きましたが、「ドラムはスポーツに通じるものがある」と言っているドラマーは多いです。櫻井の専門学校時代の先生も、「スティック・
Read More

イギリス英語では「フットボール」と言います。日本で最もポピュラーなスポーツで、スポーツ音痴の櫻井でさえ経験があります。しかし、ルールはよく知りません。知っていることと言えば、 手を使ってはいけない PKはペナルティ・キッ
Read More