歌の伴奏でドラマーが気をつけるべき3つのこと
ボーカルは、道具を使って正確なピッチ(音程)を出している他の楽器に比べ、ピッチを安定させるのが難しい楽器です。バンドが外れた音を出せばその音に引きずられてしまいますし、発音が遅いとピッチが取りづらくなってしまいます。特に […]
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ボーカルは、道具を使って正確なピッチ(音程)を出している他の楽器に比べ、ピッチを安定させるのが難しい楽器です。バンドが外れた音を出せばその音に引きずられてしまいますし、発音が遅いとピッチが取りづらくなってしまいます。特に […]
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◯ディストーション 歪みエフェクターの一種です。一般的には「ボリューム」「ゲイン」「トーン」という3つのノブで音作りをします。初心者でもできる音作りのポイントは、トーンを限界まで下げ、ゲインを全開にし、ボリュームを徐々に
誰でもギター・ヒーローになれる5つのアイディア 続きを読む »
ドラムの練習時に、普段使っているスティックよりも長かったり太かったりするスティックを使う人がいます。スティックの体積が増せば振り心地が重くなるため、身体に負荷がかかり鍛えられる、という理屈です。長さは3mm、太さは0.5
ドラムの練習に重いスティックを使うのは効果的か 続きを読む »
前回(『ドラム・ソロってどうやるの?【概要編】』)の続きです。今回はより具体的に、どういったテクニックを使ってソロを作れば良いか解説していきます。 ◯テンポ・キープする ソロに限ったことではないですが、最も優先しなければ
ドラム・ソロは、大まかに分けると以下の2つのタイプに分けられます。 【タイプA】楽曲の一部分がドラム・ソロになっている場合【タイプB】ドラム・ソロだけで楽曲が構成されている場合 タイプAのドラム・ソロはアンサンブルと協力
友人に「櫻井ティモは普段ちゃらんぽらんなのに、ステージに立つと人が変わる」という風なことを指摘されました。とうとう双子の兄が代わりに演奏していることがバレてしまったかと内心ひやひやしました。僕のことはさておき、「ステージ
ミュージシャンはステージに立つと人が変わるのか 続きを読む »
「アメリカへ行って演奏したい」と言っていた友人がアメリカで演奏している写真をFacebookに投稿しているのですが、すべて日本人かアジア人と一緒でした。場所はアメリカなので嘘は言っていません。言っていないのですが、一体ど
スネア・ドラム(以下、スネア)は、ほとんどのスタジオやライブハウスに常設されている楽器です。わざわざ自分のスネアを買わずともドラムは演奏できるのですが、「自分の楽器を持ちたい!」という自己顕示欲を満たすために購入されるこ
某国民的小学生探偵の映画で、主人公一行が「ストップウォッチを30秒で止める」というゲームをやっていたことがあります。主人公の小学生探偵は27秒を記録して友人たちに「惜しいですね!」と評価されるのですが、この3秒のロスはど
よく挙げられるのは「音楽性の不一致」ですが、この言葉はあまり正確でないため、理由としては不適切でしょう(参考『音楽性の違いとは』)。近い理由を挙げるなら「バンドに求められている音楽性に、メンバーが応えられなくなったから」
ロックやポップスでテンポ180というと、かなり速い楽曲です。ドラムで8ビートを叩こうとしても2小節もちませんし、16分音符の連打はどうやっても腕がついてきません。「どんだけ筋肉つければ良いんだよ」と力任せに叩いても動かな
以前『絶対に痩せる方法』というブログにも書きましたが、100パーセント確実に痩せる方法は「食べない」です。身体の中に食べ物をとりこむから太るのであって、食べることを止めれば太ることはありません。くわえて、人間は代謝する生
心に抱えた負のエネルギーを原動力とし、音楽や絵画、小説などの芸術活動で成功を収める人がいます。こと音楽に限定しても、失恋した悲しみやショックを歌詞にしたり、耳が聞こえなくなった不安や苦しみを作曲に活かしたり、戦争や貧困、
怒りやフラストレーションを芸術活動に昇華させる方法 続きを読む »
僕が海外に住んでいたころによく使っていた英語を7つ紹介します。どれも短く簡単な英語なので、旅行や留学を検討している人の参考になれれば幸いです。 1. Up to you 「お前に任せる」と、選択を相手に委ねる言葉です。「
『スマッシュブラザーズ(以下、スマブラ)』というゲームがあります。マリオやピカチュウといった任天堂のキャラクターを使って戦う格闘ゲームで、ここ20年くらいシリーズ化している人気作品です。据置機から携帯機まであらゆるハード