海外で使える英語7選

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櫻井が海外に住んでいたころによく使っていた英語を7つ紹介します。どれも短く簡単な英語なので、旅行や留学を検討している人の参考になれれば幸いです。

1. Up to you

「お前に任せる」と、選択を相手に委ねる言葉です。「I don’t care(俺は気にしない)」をあわせて使うと効果が強まります。他にも「As you like it(好きにしろ)」、「(It’s) Not my business(俺は関係ない)」といったバリエーションもあるので、順に利用して責任を回避しましょう

2. Absolutely not

「絶対にない」と、断固拒否する時に用いる言葉です。たとえば、「Do you like practice?(練習は好きかい?)」という問いに対して、「Absolutely not(ありえない)」といったニュアンスに変化する。「Of course not」も同じ意味なので、交互に使って突き放しましょう

3. Ahan

相槌の一種です。アクセントの位置を変えたり音を伸ばしたりすることで、「Ahan(あはん)」、「Ahan?(あはん?)」、「A-han(あーはん)」、「Aha-n(あはーん)」という具合にバリエーションを持たせられます。あとは「Oh yeah」 、「Really?」を交えれば、相手が何を言っているかわからなくても会話が成立します

4. What

5W1Hの中で最も汎用性の高い疑問詞です。「What + 名詞」で名詞の詳細を訊ねることができますし、「What?」と疑問形にすれば相手の発言が聞きとれなかった時に使えます。疑問形にせず単独で「What」と使えば「なんやねん」とふてぶてしい態度を表せます。

5. Can I have one (some) ?

「1つくれる?」という意味で、食べ物だったら「1口ちょうだい」といった感じになります。対象が可算名詞の場合は「one」、不可算名詞の場合は「some」を用います。どうしても欲しい時は「I’ll take this(これもらうわ)」を使いましょう。

6. Okay

日本一有名な英語です。基本的に肯定や承諾を意味する言葉ですが、「悪くはないが良くもない」という状態を表した言葉でもあります。演奏を終えたミュージシャンに対して「It was okay」と言えば「何様だコイツ」と疎まれることでしょう。

7. Good

これも有名な英語です。「Ahan」のように相槌にも使えますし、「Okay」のように承諾にも使えます。しかも、前向きな印象を与えられるので、適当に返答しても相手は気を良くするでしょう。先生や上司に使ってみましょう。



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