ラスト・サマー・タイム
前回の記事からだいぶ時間が経ってしまいました。というのも、ここ最近ずっと卒論を書いていまして、先日ようやく一段落しました。翻訳作業も進行度50%といったところです。ひとまず、締め切りに追われて卒業できない、という危険は回 […]
前回の記事からだいぶ時間が経ってしまいました。というのも、ここ最近ずっと卒論を書いていまして、先日ようやく一段落しました。翻訳作業も進行度50%といったところです。ひとまず、締め切りに追われて卒業できない、という危険は回 […]
あけましておめでとうございます。今年の抱負も踏まえつつ、まずは、ここ最近の近況報告をさせていただきます。 長い冬休みもまもなく終わり、来週月曜から授業再開です。僕の大学は、4月末に授業が終わるので、ちょうど折り返し地点で
大学でジャズ音楽史、西洋音楽史、民族音楽史を勉強していて、思うことが2つあります。1つは、「歴史は繰り返される」いうこと、もう1つは「時代によって求められる音楽の形が変化する」ということです。たとえば、バブル全盛期だった
自己紹介する時は、いつも「ティモです」と言っています。実は、ティモというのは本名ではありません。ティモというのは、高校時代からのニックネームです。しかし、公的な書類などを除き、本名を使う機会はほとんどありません。現在は、